開催概要
TOF-SIMS,D-SIMS, Atom Probe,SNMS,イオン散乱,およびその関連分野に関する国際シンポジウム (SISS-19) を開催いたします。イオンを活用した新たな計測手法への展開を目指して活発な議論ができる場にしたいと考えています。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
開催日
2017年5月11日(木)・12日(金)
※懇親会(無料)は、5月11日 夕刻
また、5/10(水)には同会場でSIMS研究会9の開催を予定しております。
会場
京都市勧業館みやこめっせ(大会議室) アクセス(外部サイト)
プログラム
プログラム(ダウンロード)
タイムテーブル(ダウンロード)
SISS19 スポンサー(未修整)
Platinum :AMETEK・ULVAK-PHI・TOYAMA・HITACHI High-Tech・EAG LABORATORIES・Sanyo Trading
Daiamond :scientaomicron・TORAY
Gold :iNNOVATION SCIENCE・Thermo Fisher SCIENTIFIC・エルミネット株式会社・APCO
招待講演者
Andrew Ewing (University of Gothenburg)
Ron Heeren (Maastricht University)
Ian Gilmore (National Physical Laboratory (NPL))
Jing-Jong Shyue (Academia Sinica)
Alex Henderson (University of Manchester)
Shunsuke Muto (Nagoya University)
Dae Won Moon (Daegu Gyeongbuk Institute of Science and Technology (DGIST))
Masayuki Okamoto (Kao Corp.)
Goro Miyamoto (Tohoku University)
Wolfgang Unger (BAM – Federal Institute for Materials Research and Testing)
Toru Awane (Kyushu University)
Lixia Zhao (Chinese Academy of Sciences)
Zihua Zhu (Pacific Northwest National Laboratory)
Shin-ichi Komaba (Tokyo University of Science)
Laurent Houssiau (Univ. de Namur)
Yuki Sugiura (Keio University)
Zbigniew Postawa (Jagiellonian University)
発表募集
申込期限 口頭発表(終了しました)
ポスター発表(終了しました)
発表方法
口頭発表は英語での発表をお願いします。
スライド、ポスターは必ず英文で作成してください。
ポスター発表では、2分程度のショートプレゼンテーションもお願いしています。
Maximum Poster Size: 850mm x 1200mm(Poster board size: 900 mm × 1800 mm)
要旨提出
発表者には要旨の提出をお願いいたします。
MS-WordもしくはPDFファイルを(A4 page size, 1 page or 2 pages)をご準備ください。
要旨提出期限:(終了しました)
実行委員
座長 圦本 尚義(北海道大学)
西野宮 卓(新日鐵住金)
清水 康雄(東北大学)
高野 明雄(株式会社トヤマ)
青柳 里果(成蹊大学)
趙 成洙(アメテック)
石川 真起志(アメテック)
荒川 一成(日立ハイテクサイエンス)
工藤 正博 (成蹊大学)
小松 里香(旭化成)
松尾 二郎(京都大学)
二宮 啓(山梨大学)
野島 雅(東京理科大学)
大岩 烈(シエンタ オミクロン)
大友 晋哉(古河電気工業)
齋藤 玲子(東芝)
榊 篤史(日亜化学工業)
鈴木 隆彦(アルバック・ファイ)
山㟁 崇之(成蹊大学)
鮫島 純一郎(東レリサーチセンター)
横山 有太(高知工業高等専門学校)
岡本 昌幸(花王株式会社)